リドスプレー

リドスプレーは扱いやすい早漏防止スプレー

いつでも使える「リドスプレー」が気軽に早漏を防止してくれる

もはや、早漏だからと落ち込む必要も無くなります。
男性の早漏防止薬として開発されたリドスプレーさえ有れば済むことです。

リドの使用方法は至ってシンプル。
”適量を行為の前に陰茎へ塗布する”
これだけで良いのです。

すると、成分のリドカインが皮膚から浸透し次第に皮膚感覚が抑えられているのを実感出来るようになります。この微弱な麻酔効果が感度を抑えて直接的な刺激に強くなれる理由です。

結果、陰茎への刺激がセーブされ早漏防止効果を発揮します。

リドスプレーには、他にも以下のような特徴があります。

  • 効き目がある程度持続する
  • 感度を抑え刺激に強くなれる
  • 勃起力には影響しない
  • スプレーするだけで良い
  • 小さいボトルで持ち運びやすい
  • スプレー量で効き目の調整が出来る

内服薬のように体調に影響する事も無く、初めての使用から効果を実感する事が出来る点がリドスプレーの使いやすさです。

パートナーとの予定に使う場合、急にやってきたチャンスもこれで怖く有りません。
その為に必要なのは、事前に陰茎へ数回スプレーしておくだけ。

利用者の実感したリドの効き目

ユーザーの中には、以下のような感想もありました。

  • 「重度の早漏だったのに、今では複数のパートナーと関係が切れない」
  • 「四十を過ぎてから早撃ちになったが、持続力が戻ってきた」
  • 「これのお陰で、次回の予定が繋がった」

早漏が改善された事でパートナーとの関係が良好になるだけでなく、男としての自信にも繋がるのではないでしょうか。

リドスプレーの使用回数を重ね適した使用量を把握できれば、十分満足した後に射精出来る日も遠くありません。

表面上は、セックスライフを向上する為だけの製品と思われがちですが、パートナーとの円滑な関係補助になる事、早漏という悩みから解放される事で男の尊厳を回復し内側から自然と沸いてくる自信に繋がれば、精神的に追い込まれる事も無くなり早漏も次第に緩和していく可能性も考えられます。

いつか、リドに頼る必要すらなくなるかもしれません。

使用方法

本剤の基本的な使用方法は、行為30分程度前に適量を塗布します。

スプレーの広がり方の目安はこの写真に記している通りです。
このように、あまりスプレーが拡散する事なく狙ったポイントに付ける事が出来るので扱いやすく仕上げられています。

尚、塗布量は、求める具合により個人差がありますのでご注意下さい。

「シュッ」とスプレーを1回とした場合、2~3回程度で十分な場合も有れば、多めに、陰茎全体に塗布する事でようやく効果を実感出来る場合もあるようです。

どのくらい感度を抑えたいかは、個人によって左右される部分なので、何度か使用しながら適量に近づけていくのが良いと思います。

スプレー時の注意点として、陰茎以外には、液が付着しないよう注意しなくてはなりません。陰嚢(いんのう)にも、かからないようにするのが賢明です。

使用における注意点

パートナーの皮膚や局部に薬液が触れないよう注意してください。

スプレー後に成分が浸透したら、必ずシャワーで洗い流す必要があります。

洗い流さないと、オーラルでした時に苦味や口の中がヒリヒリしたり、または、女性の膣内の感度を鈍くしてしまう可能性も無いとは言い切れません。

成分が浸透し15分程度経つと効き目が現れ始めるので、頃合いを見て皮膚表面に付着している成分をシャワーでキレイに洗い流す。
「洗い流したら、効果が無くなるのでは?」と思うかもしれませんが心配要りません。

むしろ付けすぎる事で、全く感覚がなくなってしまう場合も有り、そうすると使い物にならない原因と成り兼ないので、大量にスプレーしてしまわないように注意しましょう。

早漏防止トレーニングのように時間もかからない

早漏の多くは、心因性なものがきっかけなので、トレーニングによって改善できる場合もあります。トレーニングには、代表的なものとして、「ストップ・スタート法」「スクウィーズ法」「コンドーム・マス法」などがあります。

実際に、これらで改善できる場合もあります。
しかし、それには、1年、2年と苦労した末に到達できる領域です。

そうやって改善できるのが一番良いとは思いますが、果たしてトレーニングのモチベーションを維持する事ができるでしょうか。
それだけの根性があるから克服できたのではないでしょうか・・・。

心因性だと、性行為自体へのイメージから興奮度が元々高く、些細な刺激で交感神経が優位になってしまいます。その結果、射精がコントロールできなくなってしまいます。

リドスプレーを用いれば、結果、射精の引き金となる小さな刺激も防げるようになるので、早漏を防げるようになるのです。

トレーニングも一つの方法ですが、効果が不確かなものに時間と労力を費やす事と届いたその日から早漏が改善出来る事、どちらが効率的で次のチャンスに活かせるかは考えるまでも有りません。

セックスチャンスが増えれば、自然に早漏も改善していくかもしれません。そのきかっけとしても、良いトレーニングアイテムとなってくれるのではないでしょうか。